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| Crop商品 |
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CROPシリーズは、より高い品質と味覚・結果を追求するこだわりを持つホビーグロワー、プロフェッショナルガーデナーのためのミネラル肥料です。
ハイドロに最適な天然鉱石由来の最高級の原料を使用した、2パートで使いやすい液体肥料です。
化学合成をしていない天然原料のみから作られています。 |
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↑ Crop商品のグロウスケジュール(pH値は5.8〜6.2を推奨、mL/1L水道水)
SHIVA A&Bを与える分量は、植物の種類や品種などすべて異なりますので、薄めの分量からスタートさせてください。AとBは必ず同量となります。
(例:生長期の薄めのスケジュールは、水道水1リットルに対してAとBが1.5mLづつとなります。)
SHIVA A&BとSumo
PK Fulvicは、石灰硫黄合剤と混合すると有毒ガスが発生する恐れがあります。危険ですので混用はしないでください。 |
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SHIVA A&B
(1L / 5L)
こだわりのベース肥料扱いやすい2パート・同量縮尺!!
SHIVA A&Bなら、生長から開花/着果までの全ライフスタイルのベース肥料は、この2パートでOK。A:B=1:1の比率で水で薄めるだけの簡単レシピなので培養液づくりがとっても簡単です。SHIVAのチッ素・リン・カリは天然鉱石由来の原料から作られています。余分な塩基を含まないので、収穫した野菜には残留物の心配がなく安心して食べられます。植物の根にもやさしいので、栽培スキルが高い方なら従来のハイドロ肥料より高めのEC値で与えられます。SHIVAのもうひとつのユニークな特徴は、水溶性カルシウムが豊富に含まれていることです。植物は花芽が出始めた頃にカルシウムを大量に消費するので、不足すると虫や病気がつきやすくなります。カルシウムは植物の抵抗力を高めるとともに、リン・カリの働きを助けて花芽の形成や実の肥大を促進します。植物の表情を見ながら肥料を与えられる中級者-上級者のホビーグロワーに是非オススメです!!
AとBを同量合わせる2パート肥料です。
ハイドロ・ココ培地・土壌栽培すべての培地でご使用になれます。
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Sumo PK
Fulvic (250mL)
開花・果実をより沢山・より大きくしたい時に!!
Sumo PK Fulvicは、リン・カリ・フルボ酸を豊富に含んだ開花促進専用肥料です。溶液の肥料濃度がもっとも濃くなる開花期にベース肥料と一緒に与えます。リン・カリは花芽の形成・実の肥大・糖度上昇を促進する効果があります。フルボ酸は環境に負荷をかけない、天然の有機酸で、農業分野だけでなく美容・健康分野でも大変注目が高まっています。還元力が強いので活性酸素を除去し細胞を修復したり、溶液や培地中の保肥性を保つ効果など様々なメリットがあります。ナス・トマト・イチゴなどは、花が咲き進むにつれて花付きがおとろえ、実も小さくなっていってしまいます。Sumo
PK Fulvicでリン・カリをしっかり効かせると、休むことなく花が次々に上がり、ついた実も大きくなります。仕上がりの質と量にこだわりたいホビーガーデナーにオススメです。すべてのベース肥料(他のリン・カリ肥料を除く)とコンビで与えることができます。
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アミノザイム
(250mL / 1L)
アミノザイムは、ノルウェイ産ケルプ原料の根と生長の100%オーガニック活力剤です。生長メカニズムに直接作用し、葉・茎・根の量を増やし免疫力を高める効果があります。
また、挿し木と発芽後の発根をうながします。
アミノ酸を豊富に含んでいるので、通常の培養液に添加して与えるのとは別に、2000倍の希釈液を葉に直接スプレーして与えると、
葉や茎が鮮やかで丈夫になり、新芽の出と生長スピードが速まります。
培養土・ココ培地はもちろん、ハイドロでも使用できます。
発芽期/挿し木:水1Lに対してアミノザイム0.5ml(2000倍)
スプレー(葉水)は、水1Lに対してアミノザイム0.5ml(2000倍)に薄めてください。
※発芽〜幼苗期は徒長の原因となるので、葉水は避けます。
生長期〜開花期の2週目(12/12)まで培養液1Lに対してアミノザイム1ml(1000倍)の割合で与えます。 |
すべての肥料、及び、活力剤と組み合わせができます。
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バド・ブースト
(250ml / 1L)
バド・ブーストは、ノルウェイ産ケルプ原料の100%オーガニックの開花ブースターです。 主にアミノ酸をはじめ植物ホルモン、ビタミン、微量元素など水溶性の天然成分を豊富に含んだ開花専用の活力剤です。
花や実をたくさんつけさせるだけでなく、ナチュラルオイルの含有量を増やし、糖度を上げます。 また、開花のエネルギーを補給し、成熟スピードを速め、収穫時期のばらつきをなくします。
培養土・ココ培地はもちろん、ハイドロでも使用できます。 有機肥料、化学肥料を問わず、お気に入りの肥料と組み合わせてください。
開花期(12/12)の3週目から培養液1Lに対してバド・ブースト1ml(1000倍)
収穫期(肥料ぬき)には水1Lに対してバド・ブースト1ml(1000倍)
スプレー(葉水)は週一回程度、水1Lに対してバド・ブースト0.5ml(2000倍)
※カビの発生に以下のことにご注意ください。
葉水する場合は十分な換気が必要です。花や実へのスプレーは避けてください。 |
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