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種 |
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スイートバジル
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育て方 |
種は苗床にまき、育苗後定植するか、目的地に直接バラまきしてもよく育成します。発芽後、込んだ部分を間引いて、株間50cm位になるようにしてください。肥料切れしないように適時追肥を与えてください。8月上旬ごろに一度強く刈り取ると、枝が新しく出てきます。
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収穫 |
生葉は使用のつど摘みとります。乾燥、冷蔵保存する時は、開花前、下葉を5枚位残して刈り取ります。
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利用方法 |
肉・魚・野菜料理など、あらゆるタイプに利用できます。又、サラダやドレッシングソース、ハーブオイルにもよく調和します。さわやかで甘い香りはトマトやチーズとよく合うので、パスタやイタリア料理にお使いください。
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蒔き時期 |
春4月〜6月・秋9月〜10月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
0.2ml詰(約90粒)入
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ペパーミント
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育て方 |
種は苗床にまき、発芽するまで水を与えます。本葉が2〜3枚になった頃、鉢などに定植します。2年目は、大きな鉢に変えるか株分けします。種は細かいので少量をバラまきし、夜間冷え込むようであれば、室内にいれるのがよい。
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収穫 |
生葉は使用のつど摘み、まとめては6〜7月頃に、地際3〜4cmを残し刈り取ります。
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利用方法 |
さわやかなハッカの香りは、ハーブティーに最適。スッキリした気分で疲れも忘れるおいしさです。他に、サラダやお菓子、芳香剤など多く利用できます。
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蒔き時期 |
春4月〜6月・秋9月〜10月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
0.1ml詰(約500粒)入
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レモンバーム
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育て方 |
種は苗床にバラまきし、発芽するまで毎日水を与えます。発芽後、草丈10cm位に育成した良苗を鉢などに定植します。
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収穫 |
生の葉はそのつど、保存用につぼみが見え次第枝ごと切り取り、乾燥又は冷凍します。
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利用方法 |
レモンのフレッシュな香りが料理を引き立てます。サラダ、オムレツに。また、ハーブティーにすると、夏は冷たくしてさわやかな香りが楽しめ、温めて飲めば風邪にも効果的。
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蒔き時期 |
春4月〜5月・秋9月〜10月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
0.1ml詰(約120粒)入
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タイム
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育て方 |
日当たりのよく、水はけの良い所が最適です。細かい種子なので鉢にていねいにまき、発芽後(1〜2週間)混んだ所は間引きし、草丈2〜3cmの頃、20cm位の間隔に定植します。10週間位で成株となり収穫できます。肥料は、液肥を月2回位与えます。
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収穫 |
生葉は使用のつど摘みます。又、開花前に株の上部2/3を刈り取り、日陰で束ね吊りし乾燥、保存します。
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利用方法 |
上品でさわやかな香りが肉や魚の生臭さを抑えます。肉・魚のソース、スープ、サラダの風味づけ、煮込み料理の香りづけ、ブーケガルニに利用します。又、ビネガーやオイル、ハーブティーなどにも適します。
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蒔き時期 |
春4月〜6月・秋9月〜10月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
0.1ml詰(約200粒)入
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チャイブ
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育て方 |
種は苗床にまき、発芽するまで水を与えます。発芽後40日位で、草丈10cm位の良苗を鉢などに定植します。(定植のとき多湿だと根が腐死するので、植えた直後に水を与えないこと)草丈15〜20cmに生長すれば葉を収穫しても良いのですが、1年目は株を大きくさせることを重点に、2年目の春より収穫するのが好ましい。
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収穫 |
15〜20cm位の時、地上2〜3cmを残して刈り取ります。次回は、前よりも大きめに回復すれば収穫できます。
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利用方法 |
マイルドなネギ味なので、和風や中華風の料理に良く合います。サラダやたまご料理、シチュー、スープにふりかけると風味最高です。
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蒔き時期 |
春4月〜5月・秋9月〜10月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
0.1ml詰(約40粒)入
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ジャーマンカモミール
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育て方 |
種は苗床にまき、発芽するまで水を与えます。7〜10日で発芽し、生育に伴い間引きを行います。本葉3〜4枚になった頃、30cm位の間隔に定植します。肥料は、液肥を時々与えます。
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収穫 |
5月〜10月にかけて咲き続ける若い花を順次摘み取り(朝が最適)、乾燥させビン等で保存します。
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利用方法 |
ハーブティーとして利用するのが好適です。安眠効果もあり、夜のティーにおすすめ。又、花を摘みとり生けておくと、甘い香りがお部屋にただよい、気分最適です。
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蒔き時期 |
春3月〜6月・秋8月〜9月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
0.1ml詰(約500粒)入
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フェンネル
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育て方 |
種は苗床にまき、軽く土をかけ、発芽するまで水を与えます。本葉が4〜5枚になった頃、鉢などに定植します。草丈が大きくなれば支柱を立て、倒伏を防ぎます。移植を好まないが、2年以上たった株は可能になり、株分けもできます。
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収穫 |
使用のつど葉を摘みます。種子は9〜10月頃、熟したものを、茎は軟向したものから掘り起こします。
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利用方法 |
魚料理にあうハーブとして有名です。種子、茎のすべてを香りづけとして使えます。肉やその他の煮込み、サラダ、スープに刻みこんで使用します。ビネガーの香りづけに、ハーブティーやゼリー等にも利用できます。
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蒔き時期 |
春4月〜7月・秋9月〜10月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
0.1ml詰(約20粒)入
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セージ
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育て方 |
種は苗床にバラまきし、軽く土をかけ、発芽するまで毎日水を与えます。発芽後、生育に伴い間引きしながら、本葉4〜5枚になった頃、30cm位の間隔になるようにします。
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収穫 |
生葉は使用のつど摘み取ります。乾燥保存は開花直前に茎ごと20ccm位で切りとります。 |
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利用方法 |
強い香りで肉の臭みを抑えます。ソーセージ、レバーなどの臭み止めや、ひき肉料理にも適しています。ドレッシングに肉料理、魚料理、たまご料理に加えるとおいしさ倍増。
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蒔き時期 |
春4月〜5月・秋9月〜10月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
0.2ml詰(約15粒)入
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ロケット(ルッコラ)
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育て方 |
種は苗床にまき、軽く土をかけ、発芽するまで水を与えます。本葉が4〜5枚になった頃、鉢などに定植します。
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収穫 |
あまり大きくならないうちに、若く柔らかい葉を摘みとります。葉が10cm位になった頃が最適です。
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利用方法 |
ピリッとした辛味とゴマの風味、ビタミンCを多く含んでいますので、その持味を生かすため、あまり熱を加えない料理に利用します。ピザやサラダ、料理のトッピングにお使い下さい。
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蒔き時期 |
春4月〜5月・秋9月〜11月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
0.3ml詰(約130粒)入
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ラベンダー
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育て方 |
種は苗床にまき、軽く土をかけ、発芽するまで水を与えます。本葉が4〜5枚になった頃、鉢などに定植します。(株間は広くとり、通気性をよくする。)雨や高温を嫌うので植える場所に注意してください。
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収穫 |
美しく青紫色の花が咲きそろった頃、茎ごと刈りとります。 |
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利用方法 |
香料やドライフラワー、ポプリ、ハーブティー、ハーブバスなど、こころよい香りは多方面に利用できます。
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蒔き時期 |
春4月〜6月・秋9月〜10月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
0.2ml詰(約140粒)入
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キャットニップ
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育て方 |
種は苗床にまき、軽く土をかけ、発芽するまで水を与えます。本葉が4〜5枚になった頃、鉢などに定植します。草丈が大きくなれば支柱を立て、茎が倒れるのを防ぎます。
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収穫 |
花が咲く直前か開花後早々に、根元付近で摘みとります。生葉も新鮮で香り豊かですが、日陰で陰干し、乾燥させて利用すると、一段と風味、香りが増します。
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利用方法 |
ドライフラワーやポプリ、花壇の縁どりなどに好適です。快い香りは、ハーブティーとすれば食欲を増し、胃の働きにも良いと言われます。
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蒔き時期 |
春3月〜5月・秋9月〜11月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
0.1ml詰(約100粒)入
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オレガノ
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育て方 |
種は苗床にまき、軽く土をかけ、発芽するまで水を与えます。本葉が4〜5枚になった頃、鉢などに定植します。生育強くランナーをよく伸ばしますから、大きめの鉢を使うとボリューム満点となります。
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収穫 |
必要なとき生葉を利用しますが、乾燥させた葉のほうが一段と香りを増します。収穫後は風通しの良い涼しい日陰で乾燥させます。
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利用方法 |
生葉をそのまま利用するよりも、乾燥させたほうが香りがよくなります。トマトとの相性がとても良いところから、ピザソースには欠かせません。ミートソース、ドレッシングにも。また、ドライフラワーとしても魅力のあるハーブです。
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蒔き時期 |
春4月〜5月・秋9月〜10月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
0.1ml詰(約200粒)入
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アーティチョーク
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育て方 |
水はけと日当たりの良い場所に種をまき、軽く土をかけ、たっぷり水を与えます。苗床に種をまき、育苗の後定植してもよい。株間は70〜80cm位とします。アブラムシが発生しやすいので注意する。
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収穫 |
5月〜9月頃、花が咲く直前のつぼみを収穫します。1年目より、株が大きくなる2年目から摘みとるのが好ましい。
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利用方法 |
摘みとったつぼみを茹で、1片ずつもぎとり、好みのソースなどをつけて、歯でしごくようにして食べます。消化促進、便秘解消などに効果があるといわれています。
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蒔き時期 |
春3月〜6月・秋9月〜10月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
0.3ml詰(約3粒)入
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サラダバーネット
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育て方 |
水はけと日当たりの良い場所に種をまき、軽く土をかけ、たっぷり水を与えます。発芽後、間引きをして本葉が5〜6枚の頃までに20〜30cm位の株間とします。やや、乾燥ぎみに育てるのがよく、高温期の盛夏でも週に1回水を与える程度でよい。
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収穫 |
6月〜9月頃、よく生育した若葉を摘みとります。草丈15〜20cm位の頃が好適です。 |
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利用方法 |
葉は、サラダやスープ、ティーなどに利用します。又、肌荒れなどの美容効果、消化促進、利尿などの作用もあるといわれています。
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蒔き時期 |
春3月〜5月・秋9月〜10月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
0.5ml詰(約20粒)入
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イタリアンパセリ
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育て方 |
日当たりと水はけの良い場所に種をまき、軽く土をかけ、たっぷり水を与えます。発芽後、本葉が5〜6枚になった頃、株間を20〜30cm位にします。乾燥に弱く、夏は充分に水を与えます。
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収穫 |
5月〜9月頃、よく育成した若葉を摘みとります。但し、収穫後は必ず7〜8本残すようにします。
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利用方法 |
鮮やかな緑色とおだやかな香りで料理を引き立てます。若葉を刻んでサラダやスープに、煮込み料理や卵料理のソースなどに利用されます。料理の彩りに。
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蒔き時期 |
春3月〜6月・秋9月〜10月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
0.2ml詰(約80粒)入
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ナスターチューム
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育て方 |
苗床にバラまきし軽く土をかけ、たっぷり水を与えます。発芽後、本葉5〜6枚になった頃、20〜30cmの間隔に定植します。
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収穫 |
葉は開花直前の頃より、つみとりしますが、花はよく咲いた美しいものをつみとります。
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利用方法 |
花・葉ともサラダ料理の飾りにすれば、観賞用と新鮮な味覚が同時に楽しめます。
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蒔き時期 |
春4月〜6月・秋9月〜10月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
1ml詰(約5粒)入
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マーシュ
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育て方 |
日当たりと水はけのよい場所が好適で、肥沃な土壌で育てます。タネは20cm位の間隔に2〜3粒点まきし、発芽後2回位間引きを行い、生育のよい苗を1本残します。発芽するまでは水切れに注意してください。
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収穫 |
生葉は必要に応じて摘み取りますが、つぼみが出る頃になると葉が硬くなるので、それまでに収穫します。また、間引きした小苗は新鮮でやわらかく、とても美味です。 |
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利用方法 |
鮮やかな緑色と繊細な香りで料理を引き立てます。新鮮な若葉はサラダや炒め物、お浸し、スープの具などに利用します。また、株ごと収穫し、皿に盛って飾りにするのも楽しみです。
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蒔き時期 |
春4月〜6月・秋9月〜10月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
0.1ml詰(40粒)入
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エキナセア
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育て方 |
乾燥気味で、日当たりの良い場所が好適です。タネは苗床に3〜5cmの間隔で点まきし、軽く土をかけ、発芽するまで水を与えます。発芽後3〜4cmに生育すれば一度仮植えし、本葉7〜8枚の頃に定植します。
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収穫 |
茎や葉、花を乾燥させて利用しますが、生葉は必要に応じて摘み取るようにします。
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利用方法 |
乾燥させた葉や花は、ハーブティーとして抗菌効果があります。ニキビ、インフルエンザなどの感染症にも良いと言われています。ただし飲みすぎると、のどの炎症をひき起こすこともあり、注意してください。
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蒔き時期 |
春4月〜6月・秋9月〜10月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
0.5ml詰(40粒)入
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コリアンダー
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育て方 |
日当たりと水はけの良い場所に種をまき、たっぷりと水を与えます。(移植を嫌うので直播をする。)発芽後、混み合った部分を間引きし、本葉が4〜5枚の頃、株間を30cm位にします。種は、一晩水につけてから蒔くと発芽しやすくなります。夏は充分水を与え、乾燥に注意します。
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収穫 |
20cm位に育成した若葉を収穫します。
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利用方法 |
タイ料理等に欠かせない香菜(パクチー・シャンツァイ)です。葉・根・種を料理やスパイスに使用できます。消化器系の働きを調整し、食欲不振に効果があるとされおり、ドイツでは便秘を防ぐ薬として使用されています。 |
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蒔き時期 |
春3月〜6月・秋9月〜10月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
0.3ml詰(約5粒)入
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フラックス
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育て方 |
日当たりと水はけのよい肥えた土壌を好みます。タネは苗床に3〜5cmの間隔で点まきし、軽く土をかけ、発芽するまで水を与えます。発芽後3〜4cmに生育すれば一度仮植えし、本葉7〜8枚の頃に定植します。
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収穫 |
茎を利用して繊維をとるには、青い花が咲き始めたときに刈りとると、すらりと伸びた美しい繊維がとれます。種子は果実が熟して黄色くなった頃、こぼれる前に茎ごと刈りとります。
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利用方法 |
リネン(布)の原料です。茎は水に浸し皮を腐らせ、やわらかくなった頃、叩いて洗うようにすれば美しい繊維がとれます。また、種を絞った油が亜麻仁油種子です。花は、押し花やポプリとしても楽しめます。
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蒔き時期 |
春4月〜6月・秋9月〜10月頃(発芽適温を維持すれば、いつでも栽培できます。)
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内容量 |
0.2ml詰(20粒)入
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